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NCT07185009

潰瘍性大腸炎

中等度から重度の活動性潰瘍性大腸炎患者を対象としたDuvakitugの有効性及び安全性を評価する維持試験

+ 16 年 および - 80 年

この研究は16 年歳から80 年歳の参加者を対象としています

すべての性別

この研究はすべての性別の参加者を対象としています

第3相

有効性と安全性を確認するための大規模患者試験

671人の参加者

この研究は多数の参加者を含みます

8か所

多数の場所で利用可能

研究概要

本治験は、中等度から重度の活動性潰瘍性大腸炎(UC)患者を対象にduvakitugの有効性及び安全性を評価する多施設共同、無作為化、二重盲検、プラセボ対照、第III相維持試験である。

治験の詳細:

治験期間は、以下を含む最長286週間です。

  • 40週間のピボタルメンテナンスサブスタディ
  • 240週間の非盲検継続(OLE)サブスタディ
  • 45日後の追跡調査来院注:OLEサブスタディに登録しない被験者については、40週の維持期間及び45日後の追跡調査来院を含め、最長46週間とする。

投与期間は、以下を含む最長280週間である。

  • ピボタル維持療法サブスタディの40週間
  • OLEサブスタディでは240週間

治験実施医療機関への来院の合計回数は最大32回となる。

  • ピボタル維持療法サブスタディの来院21回。
  • OLEサブスタディで11回の来院。

適格基準

選択基準:

  • ベースライン時に≥18歳及び≤80歳の被験者。 (現地で許容される場合、開発のためのTannerステージ5の定義を満たす16~<18歳の参加者)
  • 主要維持サブスタディ:SUNSCAPE-1試験終了時に臨床反応を達成し、内視鏡検査を完了した被験者
  • OLEサブスタディ:ピボタルメンテナンスサブスタディを完了するか、TV48574-IMM-20038試験に参加する方

除外基準:

  • 治験責任医師が治験に適さないと判断した医学的又は遵守状況を有する被験者
  • デュバキツグに対する過敏症が既知であり、治験責任医師が当該被験者を本治験に不適格とする被験者

上記の情報は、治験参加者の治験参加の可能性に関連するすべての考慮事項を含むことを意図したものではありません。

2026年2月に更新。研究ID:NCT07185009